最近、CMか「おおぉっ!」と思うような洋楽を聴くことが少なくなりました。
たぶん、最近は原曲をアレンジした洋楽が流行のようで(米国でもそうですが)、その歌がむかし懐かしい1980年代の洋楽だと気がつかないせいもあるのかもしれません。
とはいえ、「頑張っているなぁー」と思うのは携帯電話のsoftbank。
私は携帯電話はAUを使っていますが、ちょうどあの頃はSupremesの「
You Can't Hurry Love」とか、BENNIE Kの「
SATISFACTION」とか、Van Halenの「
JUMP」のイントロなどが流れていたような気がします。
今現在、AUのCMは殆んど印象に残っていないというのが本音なんですが、それだけキャメロン・ディアズが登場するSoftbankのCMが強烈なインパクトを与えてくれるのでしょうね。
ということで、私が思い出せる範囲内での、キャメロン・ディアズとブラッド・ピットが登場するバージョンのCMソングの洋楽BGMを紹介していきたいと思います。
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- 2007/12/13 23:32|
- [洋楽]TVCMの洋楽
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| CM:2 |
- #209▲
久しぶりのCMネタです。
実は、日産のCMに使われる洋楽系のBGMを熱心に紹介しているときがありましたが、実は「まだ紹介していない車種があった」ことが発覚。
過去ログと照らし合わせてみないとどの車種がどうとか言えませんが、まずはそれを整理して、あとはUKチャートの残りのランキング(たぶん、上位30位ぐらい?)もキチンと紹介してから、次の紹介したいものの記事執筆に集中しようかと思っています。
ということで、最近またテレビCMで懐かしい洋楽が耳に入ってきますが、思いついたまま少しだけ紹介したいと思います。
ただ、この夏は日産のCMは洋楽系が少ないなぁと思いませんか?
日産というと、面白い動物シリーズのCMイメージが最近強いのですし、高級車のイメージの強かったエルグランドもBGMなしだったと記憶しています。 ....噂では、ゴーン氏の経営にも陰りが見えるとかで、社内でもいろいろな不満などが出ているとか....。
どうも販売不振らしいですね。ニュースソースとしてはアレですけど、J-CASTニュースの「
日産販売不振 「ゴーン人事」が原因」などを読んでいただくと、いまの日産の内情が分るかなぁと。
いろいろあるでしょうけど、いままで築き上げてきた「日産だからこそ、この洋楽でこのCM」というコンセプトを継続していって欲しいとお思いました。
ということで、この夏に気になるテレビCMに使われている「懐かしいCM」を振り返ってみましょう。
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- 2007/06/28 21:56|
- [洋楽]TVCMの洋楽
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| CM:2 |
- #172▲
下書きとして書いておいて投稿するのを忘れていたらしい。多分、勢いに任せて書いたんだろうね。忘れていた。 最近の私のマイブームは、「懐かしい洋楽」と「コマーシャルに流れてくる懐かしい洋楽」「インパクトのあるCM、PV、パロディ」らしい。
YouTubeでも、最初は日本のバラエティの動画などを観て楽しんでいたのだが、最近はもっぱら1970年〜1990年代の懐かしい洋楽のPVや、そのパロディばかり。さらに、国内海外問わない面白いコマーシャルの動画をいろいろ探して見ている。
まあ、コマーシャルなんていうのは旬ものだし、3ヶ月ないし半年ぐらいで切り替えられていってしまうとは思うのだが、たまたまYouTubeで見つけた、私がインパクトを受けたコマーシャルをいくつか振り返ってみてみようと思う。
個人的には、最近のマイブーム、かなり掘り下げると(自己満足だが)自分でも楽しいんだよね。気がつくと、自分でも過去ログを見てしまったり。ということで、飽きるまで不定期で取り上げていこうと思っている。
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- 2006/09/11 23:58|
- [洋楽]TVCMの洋楽
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| CM:0 |
- #59▲
前回、1980年代に私が好きだった洋楽がCMソングとして採用されてる、原曲をYouTube動画と併せて紹介してみた。
何十年前かにある一定期間聴いただけで、CD購入に至っていない曲も多々あったものの、やっぱり音楽PVを観るといろいろな思いが蘇ってくる。前回は、CMソングの選曲の感性が私と似ている日産を中心に紹介してみたんだが、日産のライバルともいえる「トヨタ」はどんな歌をCMソングとして採用しているのか気になり調べてみた。
というか、コマーシャルを見る限りはトヨタの車のBGMに流れている曲で印象に残るものって、日産と比べると格段に少ない。でも、自動車販売数は常に1位をキープ。ということは、コマーシャルで消費者側にイメージ戦略でアピールしなくても、「トヨタ」というブランドイメージだけで車が売れるのかなとも思ったわけ。
日産なんかは、コマーシャル全体の映像、サウンドなど統一感というか、何らかのコダワリが見えてくるのだが、トヨタは統一感は全く感じない。ただ、その時旬のタレント、旬の楽曲を用いて、そのコンセプトにあった車を宣伝していく、そんな印象を受けた。
日産、トヨタの広告宣伝費がどのぐらいなのか分からないだけに、あくまでコマーシャルのCMソング(しかも洋楽中心)という観点から考察しただけだから、まったくもって何の根拠も信憑性もないのだが、気になったトヨタのCMソングを少し紹介してみようと思う。
ちなみに、日産はホームページにCMギャラリーや会員向けに音楽情報を提供しているといった具合に、イメージ戦略に力を入れているのが見て取れる。もちろん、トヨタもCMギャラリーはコンテンツとして含まれているんだけど、まだ何も中身がない状態。あとは自社と他社との車の比較表が目を惹くぐらいだったかな。日産とはコンセプトが違うから余計に面白い。さあて、どんな曲に出会えるでしょう?
参考過去記事:
今聴いても素敵!懐かしい洋楽のCMソング 1(2006.9.5)参考サイト:
・
トヨタ公式サイト (
他車比較シュミレーション)
・
日産公式サイト (
CMギャラリー、
Drive Music Blog[会員サイト])
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- 2006/09/06 23:56|
- [洋楽]TVCMの洋楽
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| CM:2 |
- #55▲
過去にも、似たような記事を投稿したことがあるのだが、最近またテレビコマーシャルに流れる懐かしい洋楽が気になってきた。
正直、そのコマーシャルが何の宣伝かっていうのは私には全然関係ない。私の場合は、昔聴いた洋楽がかかっていて、「あれっ?」と眠っていた記憶が蘇り、ついつい画面に見入ってしまうパターンが殆ど。だいたい、そういう懐かしい洋楽をBGMにしているコマーシャルというのは、最近では日産の車とか、コンピューター系が多いかな。
癒し系、ヒーリング系のBGMが流れてくるコマーシャルというのは飲料水でも特にお茶系が多くて、登場する女性は何故か中国人だったりする。なんだっけ、最近、中国人のおじちゃんたちが宴会をやってて、バリバリ中国語で会話しているコマーシャルがあるよね。多分お茶の宣伝だと思うのだが、私の経験上、中国語が流れてくるコマーシャルにもついつい反応してしまう。
不思議だよね。中国に住んでいたときは、中国のテレビコマーシャルなんて見もしなかったのに、日本に帰国すると何となく懐かしく感じるんだもの。「うわー、これはなまっている中国語だ」とか、「うわー、これは北京なまりだ」とかブツブツ言いながら見ている時点で、私はきっと製作者の戦略にはまっているだろうね。
また車のコマーシャルでは、日産がイメージを大事にしていて、トヨタはコミカル路線かなとも思う。日産はゴーンさんがフランス人ということもあって、コマーシャルにもコダワリがあるのかなとも思うが、どうなんだろうね。我が家は車はないのだが、個人的には車メーカーだったら、
日産の車のコマーシャルがオシャレでBGMの選定も私好みで感性に合っていると思う。
そのうち、コマーシャルで宣伝される品物、メーカーによって使用するBGMを調べて、その傾向などを私の思い出と勝手に関連付けてみるのも面白いかなとも思ったりもする。まあ、そういう目的があると、今までとは違った視点でテレビコマーシャルを観るようになるのだろうし、そのBGMのオリジナル音楽PVをYouTubeで探して関連つけてみても面白いとも思うな。(というか、私のための備忘録としてよさそうだわ)
関連過去記事:
CMのBGMチェック(2006.7.15)
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- 2006/09/05 00:45|
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- #54▲